生花を綺麗に撮影するポイント

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2015.4.3.2
フォトスタイリスト船積優子です。

 

 

今日は1日雨模様でしたね。
桜も見頃は過ぎてしまいました。

 

 

さて、今日の写真は「スズラン」

 

 

フランス語でスズランを「ミュゲ(muguet)」と
いうことから、「ミュゲの日」とも言われます。

 

 

フランスでは5月1日に
愛する人やお世話になっている人に
スズランを贈る習慣があるそうです。

 

もらった人には、
幸運が訪れると言われます!

 

 

さて、生花を綺麗に
撮影するポイントは

 

 

まずは、お花を
自宅にあるビンやカップなどに
シンプルに生ける。

 

 

キラキラ撮るには
ガラスの花器がおすすめです。

 

 

お花に光がふわっとなるように
ガラスもきらっとなる角度を狙います。

 

 

横から当てるか、後ろからか
色々撮って一番いい光を探してみてください。

 

 

明るさの設定を明るくするのも
ポイントですが、お花の色によっては
暗くした方が綺麗になるものもあります。

 

 

Hanagumiのゆるかわフォトレッスンでは
実際にほぼプライベートレッスンで
みっちりご指導させていただいております。

 

 

5月スタートのフォトスタイリスト2級ベーシック講座
締切4月15日となっております。(残席2名さま)

 

 

フォトスタイリスト準1級アドバンス講座も
5月からスタートクラスございます。

 

 

春から新しい学びで写真を
綺麗に生徒さんに喜んでもらえるようになりたい方
売上のあがるステキなサロンをめざしている方は

 

 

是非、Hanagumi photoで
出会いをお待ちしております♡